ARRL/VECみちのくVEチームによる、米国FCCアマチュア無線免許試験が仙台市で開催されます。
米国FCCアマチュア無線免許は、海外で移動運用される場合、日本のアマチュア無線資格よりも絶対有利です。もちろん、自己啓発での受験もOKです。試験は英語ですが、事前説明は日本語ですのでご安心ください。試験内容は、アマチュア無線の実務に近いので日本のアマチュア無線試験よりも興味がもてる問題が多いと思います。
○ 開催日時: 2012年5月19日(土) 13時開始
○ 開催場所: 仙台市中央公民館 (JR仙台駅から徒歩5分くらい)
○ HP: ARRL/VEC Michinoku VE Team
受験に必要な条件は、
事前(必須)
①米国内に郵便を受け取るための住所(メーリング・アドレス)の確保
②FRN (FCC Registration Number)
試験当日(初めて受験の場合は、①②⑥のみ)
①受験料 USD 15.00 (又は\$レートを勘案して、1,200~1,300 円)。
②本人確認のため、「パスポート」・「米国各州の運転免許証」等の公的証明書。
③FCC 免許の原本とコピー1部(現在有効な FCC 免許をお持ちの場合)。
④CSCE(合格証明書)の原本とコピー1部(現在有効な CSCE をお持ちの場合)。
⑤その他、科目免除を証明する書類等の原本とコピー1部(該当者の場合)。
⑥筆記用具、電卓等。
座席に余裕があれば、ウォークイン(事前申し込みなしの受験)も可能です。
もし、受験の上で、わからないことや質問がある場合には、お気軽にTeam Liaison(連絡窓口)のAL5A/kuroi OMに伺ってみてください。HPから連絡できます。
今のところ、私もVE(Volunteer Examiner)としてFCC試験に、また懇親会にも参加する予定です。
ARRL/VECみちのくVEチームによる、米国FCCアマチュア無線免許試験が年2月11日に仙台市で開催されます。
米国FCCアマチュア無線免許は、海外で移動運用される方は、日本のアマチュア無線資格よりも絶対有利です。もちろん、自己啓発でも受験可能です。試験は英語ですが、事前説明は日本語ですのでご安心ください。試験内容は、アマチュア無線の実務に近いので日本のアマチュア無線試験よりも興味がもてる問題が多いです。
○ 開催日時: 2012年2月11日(土) 13時開始
○ 開催場所: 仙台市中央公民館 (JR仙台駅から徒歩5分くらい)
○ HP: ARRL/VEC Michinoku VE Team
受験に必要な条件は、
事前(必須)
①米国内に郵便を受け取るための住所(メーリング・アドレス)の確保
②FRN (FCC Registration Number)
試験当日(初めて受験の場合は、①②⑥のみ)
①受験料 USD 15.00 (又は\$レートを勘案して、1,200~1,300 円)。
②本人確認のため、「パスポート」・「米国各州の運転免許証」等の公的証明書。
③FCC 免許の原本とコピー1部(現在有効な FCC 免許をお持ちの場合)。
④CSCE(合格証明書)の原本とコピー1部(現在有効な CSCE をお持ちの場合)。
⑤その他、科目免除を証明する書類等の原本とコピー1部(該当者の場合)。
⑥筆記用具、電卓等。
座席に余裕があれば、ウォークイン(事前申し込みなしの受験)も可能です。
もし、受験の上で、わからないことや質問がある場合には、お気軽にTeam Liaison(連絡窓口)のAL5A/kuroi OMに伺ってみてください。HPから連絡できます。
今のところ、私もVEとして、FCC試験、懇親会に参加する予定です。
ARRL/VECみちのくVEチームによるFCC試験が仙台市で開催されました。
3名の方が受験され、それぞれCSCE(合格証明書)をお持ち帰りになられました。おめでとうございました。
今回のみちのくVEチームによるFCC試験は、震災の影響もあって5月、8月の開催が延期され、9ヶ月ぶりの開催となりました。
VE同志も、ほぼ9ヶ月ぶりの再開となり、皆の無事を確認し、試験後の懇親会も大いに盛り上がりました。
ところで、今回の試験会場の窓から外を眺めていると、女性が列をなして大型バスに乗り込んで行く。試験を開催していた間、ずーっと、、、この方のコンサートが11/12、11/13で開催されているそうです。
おかげで、仙台市内のホテルが予約できなかったようで、ビジネスホテル1泊3万円といわれたところもあるとか、、、
ARRL/VECみちのくVEチームによる、米国FCCアマチュア無線免許試験が11月12日に仙台市で開催されます。
米国FCCアマチュア無線免許は、海外で運用される予定がある方はもちろん、私の様に運用の海外運用の予定がなくたって、自己啓発だけで受験することも可能です。試験用紙は英語なので厄介なのですが、試験内容は、アマチュア無線の実務に近いので理解しやすい問題が多いと感じます。
○ 開催日時: 2011年11月12日(土) 13時開始
○ 開催場所: 仙台市中央公民館 (JR仙台駅から徒歩5分くらい)
○ HP: ARRL/VEC Michinoku VE Team
受験に必要な条件は、
事前(必須)
①米国内に郵便を受け取るための住所(メーリング・アドレス)の確保
②FRN (FCC Registration Number)
試験当日(初めて受験の場合は、①②⑥のみ)
①受験料 USD 15.00 (又は 1,300 円程度)。
②本人確認のため、「パスポート」・「米国各州の運転免許証」等の公的証明書。
③FCC 免許の原本とコピー1部(現在有効な FCC 免許をお持ちの場合)。
④CSCE(合格証明書)の原本とコピー1部(現在有効な CSCE をお持ちの場合)。
⑤その他、科目免除を証明する書類等の原本とコピー1部(該当者の場合)。
⑥筆記用具、電卓等。
座席に余裕があれば、ウォークイン(事前申し込みなしの受験)も可能です。
もし、受験の上で、わからないことや質問がある場合には、お気軽にTeam Liaison(連絡窓口)のAL5A/kuroi OMに伺ってみてください。HPから連絡できます。
今のところ、私もVEとして、FCC試験、懇親会に参加する予定です。
第13回みちのくVECが仙台市中央市民センターで開催されました。
私は海外運用経験もありませんし、海外での移動運用予定もないのですが、無線を楽しむ人が3ヶ月に1回集って、無線関係の情報交換することができますので、参加させていただいています。VE(試験官)は見習いですが、これまで、懇親会のみ、FCC試験、VE×3と、今回で6回目の参加です。Hi.
今回の受験生は3名で、青森から2名、首都圏から1名の参加でした。参加された全員がCSCEを持つことができ、Extra2名、General1名を輩出することができました。おめでとうございました。
みちのくVECの会場は、抽選にも左右されますが、ほとんどが仙台市中央市民センターで開催され、仙台駅から徒歩数分と開催条件が良いため、県外や首都圏からも受験される方が多いのでしょうかネ。
予告してました通り、みちのくVECにVEとして参加してきました。
今回の受験者は3名で、その内、2名がエレメント2(テクニシャン)からの受験で、いずれも順当に1dayエクストラを達成していました。スバラシすぎます!!
試験終了後、いつもの場所で反省会を行い、ただいま帰還しました。ビール→日本酒→焼酎と飲み過ぎてしまい、撃沈。2次会は参加せずに自宅に帰ってきました。
先月の福島ハムの集いで気になっていましたバッチを購入することができました。さて、何につけようか??
次回は、今のところ平成23年2月12日(土)に開催予定とのことです。
2/13に参加させていただたいた、「みちのくVEC」ですが、VEの参加カウントがつきました。

次回、みちのくVECの日程が決まりました。今のところ、仙台市内(会場未定)で、5月15日(土)を予定しています。
ちょうど、試験当日は、仙台の青葉まつりが開催されておりますので、町はにぎやかだと思います。
ARRL/VEC みちのく VE チーム
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